おはようございます
はらやまです
嵐のラストソング
ファイブがリリースされ
毎日聴いています
hikariさんが作詞してくれたと
嵐で話していました
グッとくる歌詞に
結論は
〝諸行無常〟を感じております
星がなくなったらどうすればいいの?
星がなくても
ぼくらも前に進む
大丈夫
みんなで進もうよ
*
私たちの人生は
常に変化している
「万物は流転している」
どんな変化にさらされようと
「それが世の常」
ですから、大事なことは
「よりよく変化していこう」
「生かし合っていこう」と
改善を重ねていくこと
みたいです
嵐の楽曲に本当に、今まで
お世話になりました
(これからも聴きますが)
多くのアスリートが
例えばロッキーのテーマ曲
「アイ・オブ・ザ・タイガー」を
パワーソングとしたりしますが
私のパワーソングは何だっただろう?
前向きな気持や
強い意志を思い出させて
くれた曲は
はて、何だったのか?
やっぱり
「GUTS!」や「夏疾風」
「Happiness」だよねと
思います
研究者によると
パワーソングはリズムの速さや
力強い曲調が特徴だけれど
前向きな気持やイメージを
抱かせたり
意味をもたらしたりする
もととなるのは
歌詞や個人的な想い出の他に
ポップカルチャーの影響も
ある、とあります
スポーツ大会やオリンピックの
歌である場合
私たちの底力を引き出すと
ともに
疲労感や倦怠感や痛みを
和らげる効果があり
そのために歌詞がもっとも重要
らしいのです
「GUTS!」や「夏疾風」は
甲子園の曲に
使われていましたよね
なるほど~と
思いながら
そういえば
嵐「君のために僕がいる」の
〝がんばるさ!負けないのさ〟で
元気を取り戻したときもあったわ
「Happiness」は
- 〝向かい風の中で 嘆いてるよりも 上手く行く事を想像すれば いつの日か変わる時がくる〟で助けられ〝走り出せ 走り出せ 明日を迎えに行こう 君だけの声を聞かせてよ 〟の歌詞でパワーをもらえました
この曲を聴いたとき
エネルギーがあふれ
私の脳に火をつけ
たのを思い出します
*
今朝、YouTubeから
番宣が流れてきました
山田裕貴さん主演
「ちるらん」が今夜から
2夜連続で放送され
それに松潤が出ることは
すでにチェックずみでしたが
松潤と綾野剛さんのトークが
これまた
熱くてグッときました
量子力学のエネルギーのことは
詳しくないけれど
6~7分の短いトークで
ああ、熱い二人が
熱い山田裕貴さんを語っているなぁと
朝から、気分が爆上がりです
ルックスはもとより
松潤のエネルギーに引き寄せられて
ファンになっている私です
私たちは大いなるエネルギーの
一部で
エネルギーの意志と同調し
法則に沿って生きている
らしいんですよ
だから、あの3人は
引き寄せられ
集まって関係し合っている
そして、嵐の皆さんも
エネルギーで引き寄せられていた
そんなふうに感じた
「ちるらん」の番宣でした
今夜、観なくっちゃね~♪
2026/03/26
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