おはようございます
はらやまです
昨夜「19番目のカルテ」
最終回よかったですね~
徳重先生から、恩師 赤池先生へ
肝移植とは
想像してなかったので
とても驚きました
出演俳優の事件があって
編集したとしても
やっぱりクオリティが高かったですよ・・・
めっちゃよかった
医療ドラマは
「生命の尊厳」や「真の幸せとは?」
に繋がって 番組づくりも
難しいですよね
医師不足の問題も
ありますし
わかっているけど出来ない現状・・・
- 人のために生きること
- 社会のために生きること
- 人を助けるということ
- 人に助けてもらうこと
- 共に生きるということ
- 皆で協力するということ
- 許してあげること
- 運を天にまかせるということ
- 寿命があるということ
- 日本の医療の課題
いろんなテーマが
ありました
それにしても
あいみょんの曲の効果は絶大でしたね
ドラマを音楽の力で
創りあげている
流石です~
また、手術台に
横になった徳重先生(松潤)の
美しい顔には
思わず息を飲みました~
前から知ってはいました
もちろん「推し」ですから
これほど、までか
まじかっ
前髪を上げて
富士額を出して・・・
その美しさにしばし
言葉を失いました
「生き方そのものに
手を差し伸べる」そんな
温かい優しいドラマは
実は、役者のみなさん
特に松潤や小芝風花さんの中に
セリフが
〝言霊〟となって浸み込んで
人格にまで影響しているー
そんな印象をうけた
最終回でした
赤池先生を演じる
ダンサーでもある田中泯さんの
芯の通った背骨から首の
身体の使い方にも
とても興味を持ちました
「満悦至極」
考えさせられる
素敵なドラマをありがとう
ございました
2025/09/08
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