NO.1478 松潤「19番目のカルテ」第7話 感想 中盤〝不安情報社会〟のこと 田中泯さん(赤松先生)の身体性とは?

 

 

おはようございます

はらやまです

 

 

9月に入りましたね

朝は、少し涼しくなりました

しかし

日中は、依然、体温超えの

気候が続いています

 

 

今日一日

ポジティブに過ごしたいなぁと

いつも 朝が始りますが

果たして今日はどんな感じ?

 

 

昨日の「19番目のカルテ」第7話

観ました

 

 

じわ~っと泣けてきました

 

 

一つ前の当ブログで

「不安情報社会」のことをちらっと

書いたら

 

 

「19番目のカルテ」でも

中盤に患者さんと医師達の話し合い

のなかで

そのことがでてきて

 

 

繋がった感じで

うれしかったです

 

 

また、赤松先生を演じる

田中泯さんの

身体性について

とても感じるものがありました

 

 

今まで、知らなかった俳優さん

ですが

映画「国宝」を観たばかりなので

え?あの俳優さん?

 

 

首から頭まで

すっと伸びたあの身体性は

まさか・・・

宮本武蔵の立ち方?

中心軸のなんとかっていう

立ち方かもしれません?

 

 

何かある、あの身体性に何かあるぞ~

 

 

長年の修練による

すぐれたカンに基づいて

そのカンを原理づけ

実用化している

「あなた( 田中泯さん)の話を聞かせてください~」です

 

 

私は、生きる力と身体性が

すごく関係があると前から

当て込んでいるので

くり返しになりますが

ダンサー・俳優 田中泯さんの

お考えをじっくり

聴く機会がやってこないかなぁと

そんなふうに思いました

 

 

  • センターを中心とした身体意識
  • くびはうしろのすじを直に
  • 表情は「うらやかに」ゆるむこと
  • 平常「心」ではなく平常「身」

 

 

 

 

24時間テレビも

とても感動しました

 

 

横山裕さんという人の

素晴らしさ

魂の走り・・・すごかった~

天国のお母さんへ「おかん、俺やったぞ!」

 

 

感想を書いたら

長くなるので

ここら辺で

 

 

 

今日も一日良い日で

ありますように

行ってらっしゃ~い

 

 

私も夕方、保育園に

絵本を読みに行きます

 

 

2025/09/01