NO.663 スピリチュアル〝冥界からの電話〟読んでみました、佐藤愛子著

 

 

 

 

 

 

今日、仕事帰りに蔦屋書店に

寄ってみました

 

 

 

 

 

すると

佐藤愛子 著

「冥界からの電話」

新潮社

が置いてあるではありませんか…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は夏から

この本が出るのを

待ち構えていました

題名も内容も知りませんでしたが

佐藤愛子さんが

女性自身の7月号で

今後はそういった世界があることを

書いていくのが私の使命です

といってたからです 

 

 

 

 

 

 

帯には

〝信じられないかもしれませんが

これは本当にあった話です

無理に信じよとはいいません

信じるも信じないもあなたの

自由です。「死」は「無」では

なかったのです-〟

 

 

 

 

 

とあり、著者の佐藤愛子さんが

微笑んでいます

 

 

 

 

 

え?

ほんと!?

 

 

 

 

 

と思える冥界の世界も

この笑顔をみると

真実に思えてくるのです

 

 

 

 

 

だって、あの

『おさげとニキビ』を書いた

佐藤愛子さんですよ~

 

 

 

 

 

ふとっ、見ると

スーツ姿の男性も

立ち読みしています

 

 

 

 

 

(会社帰り?同じ本を立ち読みしているシチュエーションはそうそうないので、ちょっと可笑しかったけれど、私の買う決断は早く、すみやかにメンタリストDaiGoさんの方に移動したけれど、もう一度ちらっと見ると、まだ佐藤愛子さんの本を食い入るように読んでいました)

 

 

 

 

 

交通事故で亡くなった

「ひふみさん」という女性から

不思議な電話がかかってくる

お医者さんの話です

 

 

 

 

 

 

「ひふみさん」を

「ひふみん」と何度も

読み間違えながら、笑

えっ!えっ!

まじっ~

 

 

 

 

 

私は憑依体質ではないし

スピリチュアルおばさんでもなくて

ただのおばさんですが…

 

 

 

 

 

いやぁ~

信じがたいですね

でも

本当かもしれないですね

 

 

 

 

 

女性自身7月号

によるとー

 

 

 

 

 

もともと神霊の存在を

信じていなかった佐藤さんですが、

北海道に別荘を買ったきっかけで

神霊の存在を知ったそうです

 

 

 

 

 

佐藤愛子さんの使命は、

未浄化のアイヌたちの思いを

世に伝えることと、

そして目に見えない世界が

確かにあるということ

書いて

世に伝えることだそうです

 

 

 

 

 

もし、本当だったら…

四次元の世界

不思議ですね~

 

 

 

 

 

 

 他に今日買った本は

こちら ↓

 

 

 

 

 

本当は

湯川久子 著

「ほどよく距離を置きなさい」

サンマーク出版

を買うつもりで職場を出ました

 

 

 

 

 

〝おいでおいで〟をしていたのは

「冥界からの電話」

だったのです。。。