NO.1481 松潤 最終回「19番目のカルテ」感想

 

 

おはようございます

はらやまです

 

 

昨夜「19番目のカルテ」

最終回よかったですね~

 

 

徳重先生から、恩師 赤池先生へ

肝移植とは

想像してなかったので

とても驚きました

 

 

出演俳優の事件があって

編集したとしても

やっぱりクオリティが高かったですよ・・・

めっちゃよかった

 

 

医療ドラマは

「生命の尊厳」や「真の幸せとは?」

に繋がって 番組づくりも

難しいですよね

 

 

医師不足の問題も

ありますし

わかっているけど出来ない現状・・・

 

 

  • 人のために生きること
  • 社会のために生きること
  • 人を助けるということ
  • 人に助けてもらうこと
  • 共に生きるということ
  • 皆で協力するということ
  • 許してあげること
  • 運を天にまかせるということ
  • 寿命があるということ
  • 日本の医療の課題

 

 

いろんなテーマが

ありました

 

 

それにしても

あいみょんの曲の効果は絶大でしたね

ドラマを音楽の力で

創りあげている

流石です~

 

 

また、手術台に

横になった徳重先生(松潤)の

美しい顔には

思わず息を飲みました~

 

 

前から知ってはいました

もちろん「推し」ですから

 

 

これほど、までか

まじかっ

 

 

前髪を上げて

富士額を出して・・・

その美しさにしばし

言葉を失いました

 

 

「生き方そのものに

手を差し伸べる」そんな

温かい優しいドラマは

 

 

実は、役者のみなさん

特に松潤や小芝風花さんの中に

セリフが

〝言霊〟となって浸み込んで

人格にまで影響しているー

そんな印象をうけた

最終回でした

 

 

赤池先生を演じる

ダンサーでもある田中泯さんの

芯の通った背骨から首の

身体の使い方にも

とても興味を持ちました

 

 

「満悦至極」

 

 

考えさせられる

素敵なドラマをありがとう

ございました

 

 

2025/09/08

 

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