NO.953 嵐:松潤が大河ドラマ家康 ^ ^やっぱり時代劇の方向へ動いたですね~

 

 

 

 

 

お疲れさまです

はらやまです

 

 

 

いきなりですが

当ホームページの

ご紹介です

約10年前に

〝わらべうた〟の普及活動のために

立ち上げました

 

  

 

ブログでは

感じたことや勉強になったことを

気ままにつづっております

 

 

 

〝わらべうたの活動日記〟

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最近では

どうしても

〝嵐〟多いです ^ ^

 

 

 

今日も

『松潤の家康』について

書きたくなってしまいました

 

 

 

夕べ、NHK大河ドラマ

2023年の主役に決まったと

ニュースをみました

あれから、感動が止まりません

 

 

 

新年明けてから

〝松潤ロス〟~

発表のタイミングも

演出?

うまいなぁと ^ ^

 

 

 

本日

仕事が休みだったので

松潤が前に主役を演じた

北海道150年記念ドラマ

の録画をごそごそと

だして観てみました~

 

 

 

2019年にNHKで放送された

札幌放送局制作の

初めて松潤が〝侍〟になった

幕末の時代劇です

 

 

 

 『永遠のニシパ~北海道と名付けた男 松浦武四郎~』は、北海道の大地にたったときその圧倒的な雄大な景色に負けない人物、それでいて誰でも知っている人にやってほしかった。松本さんの熱心さ、突き詰め方は武四郎そのものだと思うとプロデユーサー

 

 

 

 〝松浦武四郎〟適役でした

 

 

 

北海道の映像の美しさにも

ため息がでました

 

 

 

やっぱ!

この放送がよかったんだよね

松潤、侍が似合うもん~

 

 

 

初めて侍をやって発見したことは

〝現代劇と時代劇の違い〟で

時代劇は極力、セリフで

気持ちを語ることを排除しようと

しているーとインタビューで

松潤がいってました

 

 

 

わかります!昔の日本人は、軽々しく気持ちを話さない。特に武士

  

 

 

 

その点、松潤は

目ぢからが使える俳優です

あらゆる場面に

瞳の力を発揮しておりました

 

 

 

今後

時代劇にジャニーズの皆さんが

でれば演劇界が変わる

 

 

 

大河ドラマの視聴者が

増えるかも知れません

 

 

 

松潤

チョンマゲ、似合いますね

活舌もいいし

〝地に足のついたヒーロー〟

そのものでした

 

 

 

〝武四郎〟が〝市助〟に

北海道を託すところにも

感動しました

これは

ジャニーズの後輩育成の精神に

通じますね

 

 

 

橋の上で

「達者でくらせよ」と肩をたたき

「北海道を頼んだぞ

おまえが時代の先頭に立つんだ…」

と〝ヴァサイエガ渉〟くん演じる

〝市助〟になげかける

(泣けてくるなあ~松潤の内在している精神のなかに、後輩育成の思いがあるからこそ、それが演技を超えてあふれ出て 重なるんだよね)

 

 

 

そのあと、太鼓橋から

立ち去るときの肩の揺れが

〝松本 潤〟

本来の歩き方になっていて、笑

松潤ここにあり!って

つい、うれしくなって

しまいましたが…

 

 

 

大河ドラマ撮影まで

これからは、きっと

立ち回りや騎乗技術の練習など

準備は抜かりない

と思います

忙しくなりますね

 

 

 

皆で熱く

物づくりをしたい!

その気持ちが松潤のなかに強いこと

わかっていたけど

再認識しました

 

 

 

今の松潤は

チームで作り上げることに

喜びを感じているんですね

 

 

 

いろんな軋轢を超えて

とことん話し合い

その才能を活かして

これからも

私たちを驚かせてください

 

 

 

“♪ 今こそ君は本当のHero

このフィールドは

君が輝く舞台

流した涙 超えてここに立つ

そのまなざしが

世界に勇気を与えるHero”

 

 

 

今!時代に求められているのは

情熱!!

パッションのある男です

 

 

やっと

樹木希林(悠木千帆)さんの

ジュリ~~~イの

気持ちが理解できます、笑

マツジュ~~~ン

 

 

 

2021年1月20日

 

 

 

 

 

お時間あれば、過去ブログ 覗いてみてください↓

 

 

嵐松潤 北海道と名付けた男、永遠のニシパ観てみました~

 

 

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